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三井ホームでつくるマイホーム

三井ホームのMYREVE(マイレーヴ)でマイホームを建てることになりました。 これまでのゴタゴタを含め、Upしていきますね。

   2018

1216
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   2005

0101
Mホームとはサヨナラした後の2003年頃。
木造住宅を見るために、またまたいろいろ展示場を見て回りました。

I条工務店:
無垢を使った家。
構造、扉等とてもしっかりしているという印象。
防蟻処理も万全。
(ただ工場見学に行ったとき、加圧処理しているところの臭いには参りましたね)

S林業:
こちらは集成材を用いた家です。
内装の作りがとても綺麗だと感じましたが、私個人は無垢の方がいいので。。。

東日〇ハウス:
いろんな家を作っているようですが、昔ながらの家っていうイメージでした。

Fハウス:
こちらはI条工務店と同じ静岡にある会社。
無垢か集成材かの違いでしょうか?
営業の人も含めイメージはよかったが、やはり集成材なので。。。

Sハウス:
最近CMでもよく目にするシャー〇ッド。
どうしても高いというイメージがぬぐいきれません。

家を建てるには土地が必要ということで、とにかく土地探し。
これだっていうところが全然見つからず、時間だけが過ぎました。
そして、県外にまでエリアを広げたところ、
I条工務店がいろいろな土地を見つけてくれました。
中には、でんでんさん家の裏っていうのもありました。

この頃、I条工務店の営業さんはとてもよくしてくれました。
たくさんの完成間近のお宅や、すでに住んでみえる方のお宅を拝見させていただきました。
また、子供にオモチャをくれたり、昼食をご馳走になったり。
色々と勉強させてもらいました。

土地探しでは、隣県の春○町の区画整理も見に行きました。
そこでSハウスが分譲しているということで、隣県のSハウス展示場にも足を運びました。
ここの営業マンは売る気満々ですが、慣れなれしいというか、人を見下すような話方をする人でした。
話していて、あまりいい気持ちにはなれなかったなぁ。
ここでも見積もりをもらいました。
思ったことは、「やっぱり大手ハウスメーカは高い!!」ってこと。

で、気持ちは大手ではなく地元工務店、小さいメーカに傾きました。
その後は、
・〇喜建設
・新〇建設
・三和〇
をとかを見て周りました。
私は〇喜建設がとても気に入りました。フローリングにはウレタン系のWAXではなく、自然塗料(リボス)が使用され、木の暖かみを感じられる家でした。
いい土地が見つかれば、ここで建てたいと思い、一生懸命土地探しをしました。

とはいえ、結局納得できる場所(土地)は見つかりませんでした。
そこで、またまた探すエリアを変えました。
今度は実家の近く。しかしここは人気のエリアで値段も割高。物件自体があまりないという状況。
いろんな不動産屋さんに声を掛け、インターネットも使いいろいろ探しました。
が、これってところが見つかりません。
広さ、形、日当たりはいいけど、車で入るには道が狭すぎるとか、今住んでいるような山の近くとか。
それでも妥協して、ここでいいやって思ったこともありました。
(ここは売主の都合で売り止めになったとか、その後再度売り始めたとか、ごちゃごちゃしてました)
土地探しがこんなに大変だなんて。。。
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   2002

0101
2002年くらいだったかなぁ。
今思うと、なぜだか分からないけどマイホームが欲しいってことになり、住宅展示場に行くようになりました。
木造がいいっていうくらいで、特に何も分からない状態のまま、たくさんのモデルハウスを見ました。

Mホーム:
蔵の家を気に入りました。
もともと収納スペースが大きい方がいいと思っていたので、蔵の収納量の多さに惚れました。
工法はパネル?2×4との違いがいまいち分かっていません(未だに)

S〇L:
こちらもパネル。
デザイン(内装の作り)はとてもきれいでした。
説明してくれたお兄ちゃんがあまりに熱心で、聞いているのに疲れた記憶があります。
(なかなか抜け出せなくて、終わったときには帰るしかなかった)

Dハウス:
めちゃくちゃイメージが悪くなった。
「う~ん、お客さんのご予算でうちの家が建てられなくはないですよ」
だって。

Sハイム:
ご存知、光熱費0の家。
光熱費がかからないということで随分熱心でした。
このときは今ほどオール電化の家が多くなかったと思う。
IHクッキングヒーターのデモとかもやってくれた。

Sハウス:
高いというイメージを持っていたが、大手ということで行ってみた。
が、あまり覚えていない。
営業マンは定期的にDMを送ってきましたねぇ。

Pホーム:
今となっては全然記憶にない。

Hハウス:
ここは木造ではないが、とても気に入りました。
が、高い。坪70とか80って言われました。

〇成建設:
こちらも木造ではありません。
ビルとかを建設する大手で、構造がすごくしっかりしているように感じました。

最初の頃はこんな感じで、カタログをもらっては家で眺めていました。
私は土地がないので、土地から探さなければいけなかったんですが、ここでMホームが頑張って探してくれました。
しかし、どこの場所も私たちの希望とは程遠く。。。
ある日、団地内の建売を見学させてもらい、そこで大まかな見積もりも提示してもらいました。
土地もなければ、家なんて建てられる状況ではないのですが。
この見積もりは、その後の比較用として保存。
Mホームは、その後「欠陥住宅」で裁判沙汰になったとか、経営が危ういとか悪いことばかりきくようになり、サヨナラとなりました。
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引越会社選びは慎重に・・・

2月~4月は引っ越しシーズンです。

新たに高校への入学や大学への進学、就職して配属が決まって、引っ越しするなど 新天地で新たな年をスタートさせる方も多いのではないでしょうか?

大事な転機だからこそ、引っ越し業者引っ越し屋は 慎重に選びたいですよね。

引っ越し会社にも様々な種類のものがあり、 得意とする分野で引っ越し料金引っ越し相場がかなり異なることもあります。

格安引っ越し激安引っ越しに特化している引っ越し社単身引っ越し引っ越し単身パックを得意とする 引っ越しセンター、海外に引っ越しされる方のための 海外引っ越しサービスや 企業を対象とするオフィス引っ越し、少し特殊なところだと 大型で引っ越しの際に扱いが難しいピアノ引っ越しなどもあります。

もちろん距離も関係してきます 引っ越し東京(近距離の引っ越し)、 引っ越し大阪(中距離の引っ越し)、 引っ越し札幌(長距離の引っ越し)などによっても専門がありますので、 東京都引っ越し業者など、その地域に強い業者も探してみましょう。
引っ越し見積もり東京を行なうサイトもあるんですよ。

引っ越し単身など引っ越しする人数や大体の荷物が想定できたら、 次は引っ越し業者を選びます。
今ではインターネットや雑誌などで引っ越しに関する情報も多く手に入ります 引っ越し見積もりサイトや引っ越し業者ランキング、 引っ越し会社に対する引っ越し口コミ なんかもあります。
簡単に決めてしまうのではなく引っ越し比較が重要です!

引っ越し費用とともに引っ越し業者評判 もしっかり調べた上で、 お願いする業者を選択しましょう。

引っ越し格安だけどサービスが伴っていない、 引っ越し安いけど希望通りの時間で行なわれないなど、 トラブルの元になりますから。

引っ越し業者が決まったら、次は荷造りです。
多くの引っ越し専門サイトでは引っ越しする際に必要な引っ越し手順引っ越し手続きをまとめてあります。

チェックをするための引っ越しチェックリストを使って、 一つ一つの項目をモレがないようにしっかりと確認しましょう。

自分の引っ越し準備だけするのではなく、 お世話になっている方への引っ越し案内状引っ越しはがきを出して、伝えなければなりません。 そうしないと、仕事やプライベートでお世話になっている方に失礼をしてしまうかも しれませんよ。

また、移転した先の近所の方に対して、引っ越し挨拶引っ越し挨拶状も 大事です。これから長い間お世話になるかもしれませんから。

引っ越しを決めてから引っ越しするまで、なんでもよいわけではなく、 しっかりとした引っ越しマニュアルがあるんです。

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